現場は動く。
でも事務所が追いつかない。

積算、原価管理、書類作成、電話対応——。職人が足りないのに、事務も足りない。その事務作業を、24時間働くAI社員が引き受けます。

Slack / Chatwork / LINE / Teams / 電話 に常駐 ・ IT導入・省力化投資補助金の対象

建設の事務を分かっているAI社員に、
任せられる仕事。

汎用チャットAIではなく、建設業の業務を前提に設計。どれも少ない人数に積み上がる、定型の準備業務です。

  • 拾い出し・積算:図面PDFから数量を拾い、単価マスタで概算・見積ドラフトを作成
  • 工事別原価:労務・材料・外注を工事別に集計し、赤字工事を早期に検知
  • 一人親方の外注費:業者別・インボイス対応で整理、請求突合の下書き
  • グリーンファイル:施工体制台帳・作業員名簿・再下請通知を様式ごとに作成・回収催促
  • 施工書類・写真台帳:施工計画書・報告書の下書き、現場写真の仕分けと台帳化
  • 電話・FAXの一次受け:要約して担当へ通知、折り返しリストを自動作成

なぜ今、建設の事務に
AI社員なのか。

職人不足だけが問題じゃない。現場を支える事務・管理が、少ない人数に積み上がっています。

  • 2024年問題:時間外労働の上限規制で、施工管理の長時間残業に頼った回し方が違法リスクに。事務削減で吸収するしかない。
  • 書類&積算の山:拾い出し、工事別原価、安全書類。専門知識が要るのに担当は一人か二人。
  • 採用も高齢化:事務を募集しても応募がなく、退職されたら業務が止まる。増員せず回すのが現実解。

常駐までの、
3ステップ。

「まず何を任せるか」を一緒に整理するところから。IT担当がいなくても大丈夫です。

  1. 任せる業務の棚卸し

    どの業務が重いか、現状をヒアリングします。

    DAY 0ヒアリング
  2. 単価表・様式を取り込む

    単価マスタ・過去見積・元請フォーマットを学習させ、判断は人・準備はAIに切り分け。

    DAY 1業務設計
  3. Slack / LINE に常駐

    普段の連絡ツールに招待し、毎日の準備業務を自動化。使いながら任せる範囲を広げます。

    DAY 1–2常時起動

まず、御社の「重い事務」を
1つ教えてください。

資料では、建設業でのAI社員の任せ方・導入事例・補助金の使い方をまとめています。

AI社員化できる業務を、
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